セックスするのに必要なナンパの声かけ数

ナンパで自分を変えるには限界まで声掛けすること

今まで僕自身が停滞して動いてなかったので、あえてこういうことを書きます。

※「数」と書いてますが、具体的な数は出てきません

それは「とにかく限界までやる」ということです。

限界までやるということはとてつもなくしんどいことです。

あなたは普段継続してやっていて、コツコツスキルを上げてると思います。

でもそれで次元の違う結果を生み出せていますか?

ということです。

継続してコツコツやっていても、楽々出来てしまっては違う自分になれません。

ナンパだと月10人セックスできていたのが100人まで増えるかとか桁違いになれない。

普通の人より多少できても、何となくみんな憧れるのは「桁違い」の結果です。

お金とかもそうですよね。

100万円より1億円、10億円欲しいです。

女の子も一緒です。

今まで会ってきた女の子よりもとてつもない美人と出会うには、10人より100人とやる方が大幅に可能性が上がります。

たくさんの経験を積むことで、自分の新たに女の子の好みが開花することもあるでしょう。

また、多くの女の子とヤリまくるということは、オスとしての経験値も高まります。

だから並レベルの女じゃ満足できなくなる。

スト並→スト高へと、落とせる女のレベルが上がることも限界まで頑張ることの醍醐味です。

とは言っても、あまり結果が出てないと、スト高落とせるとか、10人抱いてたのが100人まで抱けるようになるとか、ピンとこないですよね。

例えを変えると限界まで頑張ることをやれば

・オナニーちんぽの恋人は右手

・ナンパで結果が出た

・勃起ちんぽの処理は女のオクチに変化

・唾液をたっぷり貯めた口で、舌と唇がエロい動きをしながらジュポジュポとちんぽをしごく

これ、想像しただけで勃ちますよね。

昨日まではAVで右手でシコッてたのが、今日は女の子が自分のちんぽをしゃぶるようになるんです。

AVで汚い男優の裸も見なくていい。

借りてきたAV再生したらフォトショ詐欺の女優でヌけなかった。

こんなどーでもいいガッカリしなくてよくなります。

女の子の唇や舌があなたのちんぽに絡みつき、女の子の唾液があなたのちんぽにしみこんでいく。

イキそうになったら女の子の頭を掴んで激しくこすらせて口の中に思いっきり射精。

女の子には出したザーメンを飲み込ませる。

今までだったらオナニーして出したら虚しさを味わう間もなくティッシュで拭いて、いそいそと後片付けにいそしんでたんじゃないですか?

それが射精した後も女の子がちんぽを丁寧になめとってくれて、ゴックンしてくれたら。

射精した後も勃起が止まらないと思います。

フェラさせるだけじゃなく、フェラ中に女の子にオナニーさせるのも最高のヌキ環境になるでしょう。

クチュクチュと女の子のあそこのエロい音を耳で存分に堪能しながらフェラさせるのは乙なものです。

これがナンパで限界まで頑張って、確実に女の子をオトせるようになった時の1つの結果です。

ナンパはやめていく人が多数

でもこれはナンパで結果を出せないと、得ることが出来ません。

そして現実は、多くのナンパ師が結果が出なくて辞めていくというものです。

結果が出ない理由の1つは明白。

限界突破を目指さないからです。

ナンパって自分事なんですよ。

だからやらなくても怒られないし、やらなくても自分の日常は維持されます。

「ホメオスタシスとトランジスタシスね。

今を維持しようとする力と変えようとする力、その矛盾するふたつの性質を一緒に共有しているのが生き物なのよ。」

とは新世紀エヴァンゲリオンのリツコの弁。

基本的に変わりたくないのが人間ということです。

変わった方がいいのは分かってるけど、女の子とセックスしまくれるようになる変化が怖いんですよ。

本能は性欲まみれですぐにでもヤリたい。

でもいざ目の前の女の子が簡単に

「いいよ。

エッチしよっか!」

なんて言ったら逆にビビって拒否してしまうのが人間というか男です。

慣れてないと対処できない。

成功したいけど、成功するのが嫌なんですよね。

今の自分が欲しいのは

「挑戦したけどダメだった。

でも俺は挑戦したんだ!」

という自己満足です。

だから多少挑戦はしても変わりたくないという本能があるから、限界突破も目指しにくいんです。

そして限界までやって成功体験を1つでも積まないと、あなたの恋人は明日も右手です。

たぶんこういうと

「あ、やっぱりそうなんだな」

という諦めというか安心というか。

怒らないですよね、きっと。

「まあそうだろうな」

とか

「結局大したこと言ってないじゃん」

とかで終わるんですよ。

役に立たないAmazonレビューありがとうございます!って感じ。

いくら人の意見を探して「役に立たない」と叩いても、やる人の気持ち次第なんですよね。

ナンパ塾に入ったとしても、自分から参加をしていかないと変わりません。

「結果が出なかった」

なんていう人は、そんなに努力してないですよ。

投げ出すのが早いんです。

そして魔法のような情報を探してる。

でもそんなものはありません。

比較的容易になるとしたら、ナンパ塾とか、ナンパ仲間とか、ナンパの環境に行って慣らすことです。

そこから独り立ちしていくしかありません。

ナンパの大きな敵の1つは変化を恐れる自分自身です。

いくら「これをやれば女とパコり放題だぞ!」と言っても、一発ダメ出しされたらノックダウンします。

ナンパが出来ないことの恐怖というのは、変化を恐れるゆえに、変化しないことに安心することなんですよ。

だから怒りも悲しみも、深い感情が湧いてこない。

ナンパ出来ないこと。

限界までやらないことに

「ああ、よかった。」

と安心することが問題です。

ナンパが続かないのは必要性が薄いから

限界まで頑張っていくことの理由は、大まかに知り合える女の子の数、ヤレる女の子の数が激的に増やすことが出来るということでした。

ただ、これが難しいとも。

その理由はナンパを「仕事」と思っていないことが挙げられます。

仕事だとやるべきことを

「やりません」

「できません」

だと、さすがにそのうちクビになりますよね。

上司もいないし同僚もいないんです。

仲間はいるかもしれませんけどね。

でもそれって強制力が無いですよね?

ナンパは誰も「やれ!」とは言いません。

仲間は「声かけに行った方がいいですよ」とは言うかもしれません。

でも自分と同レベルの人と集まると、高レベルの集団じゃないと地蔵トークで終わりますよね。

ようするに周囲の人さえも「やるべきだ、いつまでに」とか言ってくれません。

自分で制御する必要があります。

頑張るのも自分次第。

すぐに辞めるかも自分次第。

この立ち位置にいるということは、さほどナンパで結果を残してない、出そうとしていないからです。

ナンパでヤレること。

ナンパのおいしさを知らないから起こります。

1回でもセックスできちゃうと、次にヤレるまで止まれなくなるものです。

だから早く成功体験をするべきなのですが。

この成功体験を積むのも限界までやる必要があるんですよ。

ナンパはある意味確率のゲームです。

だから当たるまで声かけが必要となります。

100人?

200人?

それでダメなら1000人、という感じです。

「キツいわ」

なんて思うかもしれません。

ただ初心者でも20人くらいからもう声かけの感覚がマヒします。

だから100人とか1日で達成できる数なんですよね。

つまり慣れたら最短10日くらいで1000人声かけもできます。

そこまでやって、出来ればヒットを出して、ようやくそこからスタートラインです。

その段階ではアルバイトの研修が終わったくらいのものですからね。

ようやくアルバイトレベル。

正社員になりたければ、声かけ数も積んで、打率も上げる必要があります。

初心者レベルだと、こういう現実を知ると

「限界どころじゃない」

とか感じてるかもしれませんが。

でも、声かけるくらいは誰でもできるんですよ。

地蔵しまくってても、いつかは抜け出せます。

自分で街に立ち続ければ、そのうち出来ます。

「精神論かよ!」

なんて言われるかもですが。

ですが、それならあなたが会社に行くのって精神論でしょうか?

面倒くさいとか、行くのが嫌だ、とか思っててもなんだかんだ会社には行ってるはずです。

その方法を一々本で調べたり、やり方を調べたりしませんよね。

出勤くらい、アルバイトでもしてることですから。

でもナンパはもっと縛られてませんよ。

女の子に声かけるのも自由。

街に出るのも自由。

誰の強制もありません。

会社よりもはるかにゆるゆるなんです。

街に出るのも、買い物をしに行けばいいわけですしね。

その時に、ちょっとヘアスタイルをワックスで整えておくとか、眉毛の形はちゃんとしておくとかするだけ。

最初は声もかけなくていい。

好みの女の子がいたら数分間、後ろを歩くくらいのことを重ねるだけです。

最初はそんなもんでいい。

声かけできるようになったら、人数を増やしていくことです。

ここで「1日10人」とかばかりやってると成長できないということです。

限界を目指すなら、少なく見積もっても1日50人は必要ですよ。

限界を超える必要性はナンパだけじゃない

「限界突破」という話は何もナンパだけの話ではありません。

近年は不況もあって、副業をする人が増えていますよね。

そんな中で、ブログとかコンテンツ販売で莫大な売り上げを上げてる人がいます。

表に出て有名になってるのが

・マナブさん
・個人で生きる道-ショウさん
・川島和正さん
・与沢翼さん

などではないでしょうか。

あと、みんな知ってるホリエモンこと堀江氏も、与沢さんもやっていたメルマガ発行で金銭的再起をした人です。

名前や顔出ししてない人、YouTubeに出てない人ならもっといると思いますが。

特にマナブさんやショウさんのYouTubeでも聞くことが「限界」ということなんですよね。

副業もナンパと同じくやる必要性はあまりありません。

会社の給料だけでも食べていけてるなら必須じゃないからです。

「でもそれだけじゃ苦しい」とか「もっと楽したい」「大金を稼ぎたい」から副業する人もいますよね。

その副業でも結果を出す人は、とにかく限界までやってる人です。

まず自分の副業のことだけ考えて、自宅で作業できるときはそればかりやってる人。

そういう人はかけている時間、試行錯誤している時間が他人よりも圧倒的に多いです。

そして結果が出るまで積み重ねていく。

1週間とか1ヶ月で結果が出ないからと手を止めません。

つまり、これはナンパでも同じ姿勢が必要ということです。

結果が出るまで続けて、すぐに辞めないこと。

ナンパは女の子との直接的なコミュニケーションです。

そして相手も人間だから、細かいところは違います。

でもやっていくと自分のコミュ力、対女性スキルは磨かれていきます。

そこにはどうしても数が必要です。

その数というのが50人とか100人とか、限界とも言える声かけの数がまずスタートとなります。

あなたも「女の子にモテたい」という気持ちがあるなら、まずはナンパで限界まで声かけをしてください。

今は結果が出ないかもしれません。

ですが声かけが出来るという時点で、もうナンパの軌道には乗っています。

続けることでオンリーワンのモテスキルが手に入りますよ。

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