初心者専用。ナンパを続けるコツはただ1つだけ

今回はナンパするには「街に出ることが重要」という話をします。

ナンパというのは街に出ないと何も始まりません。

最近はネットナンパも増えてますが、対女性スキルを磨くなら街に出るストリートナンパが最強です。

ストリートナンパは街に出て多くの女の子に声をかけます。

自分で声を発して、相手の反応を見て、何が有効なのかをその場で即選択していく。

これを幾度となく繰り返すのですから、対人スキルが半端なく上がります。

しかも、モテない人だったら対女性コミュニケーション力も低いです。

苦手だった女の子とのコミュ力を上げる方法として、これほど最適なものはありませんね。

ですが、ナンパというのは出来ない人ほど壁があります。

・女の子とセックスする壁
・女の子を連れ出す壁
・女の子の連絡先を聞く壁
・女の子を和ますトークの壁
・女の子と会話慣れする壁
・女の子に声をかける壁
・ナンパで地蔵しないための壁
・ナンパしに街に出る壁

という、女の子を即るためには初心者には最低これだけの壁が立ちふさがっているんです。

この壁を1つ1つ越えていくとなると、あなたは「すごくシンドイ」と思うでしょう。

「セックスするまでこんなに長いの!?」とナンパを辞めたくなるかもしれません。

ですが、待ってください。

ナンパを続けるための壁は、僕は非常に低いと考えています。

確かに、見知らぬ女の子に声をかけて連れ出すという行為は、初心者にはシンドイです。

ナンパで声をかけようとした人なら分かりますが、声かけ慣れしていないと、まず女の子にまともに声をかけれません。

そして、この声をかけられない『地蔵』という状態がものすごく心を疲れさせます。

最初の第一段階でナンパにつまずいて辞めてしまう方も多いでしょう。

ですが、それは深く考えすぎなのです。

ナンパを続けるには、もっと負荷を減らしていい。

負荷を減らして徐々にアクセルを踏むことで、女の子に声をかける事に慣れていくんです。

一気にやると、負担も一気に増えるので、長く続けられません。

スピードを意識してやることは重要ですが、それで続かない方が意味が無いのです。

だから、最初は徐々に徐々にナンパに慣らしていきます。

そのための行為こそが「街に出る」ということです。

「ただそれだけ?」なんて思わないことです。

ナンパしなくなる人はそもそも街に出なくなります。

ナンパをするために街に出ないのだから、成長は0ということです。

そうなっては意味がありません。

なので、声をかけられなくてもいいから、ナンパ師に街に出ることが大事なんです。

自分が「ナンパするぞ!」という格好をして、まず街に出てみる。

ナンパを始めたばかりの人や、地蔵に悩む人はこれを続けてください。

「声をかけよう」とすると、ストレスが何倍にも倍増します。

そのストレスがイヤになって、街に出なくなってしまうんです。

そうなってしまったら、何ヶ月も何年もナンパから遠ざかることになりかねません。

だから定期的に、街にナンパ師に出ることです。

例え声をかけなくても、街に出ることを続けてください。

「地道で意味の無い行為」という人もいるかもしれません。

でも、ナンパで声をかけられるかは、自分との闘いです。

日本最高の優れたナンパ講師に習っても、あなたが一歩踏み出さないと、何もできないんです。

例えば日本有数のナンパ師である鍵氏もナンパは一匹狼でする行為だと言っています。

男2人で1人の女の子をナンパとか、講師に頼まないと全然ナンパしに行かないとか。

これではナンパする意味がありません。

最終的にナンパは1人で声をかける行為になります。

そうなるまでは、どんな手を使っても構いません。

でも、最後はあなた1人が頑張って女の子に声をかける必要があるんです。

「街に出るだけ」だと、何にも成長してない気がするかもしれません。

ですが大丈夫です。

今は即を何十人も重ねるナンパ師でも、最初は何ヶ月も地蔵して、ようやく女の子に声をかけてます。

誰もが通る道なんです。

だから、一気に頑張って自分のストレスを増やすことはありません。

少しずつ継続して街に出て、ナンパを続ける方が、成長して伸びていくことが出来ます。

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ABOUT US

ナンパ挑戦者。 34歳にしてナンパに 挑戦することを決意。 学生時代はいじめられてロクな生活でなく 他人との接し方が分からなかった。 専門学校卒業後はフリーターが 続いたという。 そこから人生を変えるために ナンパという方法を取った。